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今までは動画配信といえばストリーミング方式。
視聴中に画面が止まり、音だけになってもインターネット動画配信とはこういうものだと諦めてしまっていませんか?
そこで考えました。ストリーミングに頼らない、既存の帯域でもっとたくさんの人たちに動画を届けられるシステム。
しかも画質を落とす事なく、コストはこれまでよりも抑えるというハードル。
「最小のシステムで最大の効果を」
ストリーミングはアクセス中のユーザーに帯域を占有される…ならば途中で切ってやればいい。
連続する動画データをある一定のサイズに分割し、それをひとかたまりのバイナリデータにするという発想。

…そしてそれは現実のものとなりました。連続データを細分化、断続的に送信することで継続的なアクセスによる帯域の占有を回避。1本の共有回線でもプロレベルのブロードバンド配信が可能になったのです。
私達はそれをSUBDIVIDE(サブデバイド)システムと名付けました。

サブデバイドシステムの開発に伴い、1体のハードウェア、2つのソフトウェアが誕生しました。
サブデバイド配信を可能にしたソフトウェア「LIVE」、安定した長時間ライブ&オンデマンド配信に欠かせないマルチ配信ユニット「テレビステーション」そして専用ビューアー「LOOK」。
これらが三位一体となって動画配信の未来を開きます。
それだけではありません。サブデバイド方式のライブ&オンデマンド配信はストリーミングサーバーを必要としません。通常のウェブサーバーで十分なのです。
この意味の大きさがお解りでしょうか?

技術はユーザー側にとってさほど重要な問題ではありません。エンジンの仕組みをしらなくても、快適で速い車ならばそれで良いのです(もちろん安ければ言う事はありません)。
もし最初の問いかけに、あなたが「NO」と答えたのであれば、URL.TVが「YES!」に変えてみせます。
私達にはそれができます。


 
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